クラブの活動    Topへ戻る

 
職業奉仕委員会     委員長 林 一紀
 ロータリーの根幹である職業奉仕は「ロータリーの目的」第2項に基づいており、ロータリアンは職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事はすべて価値あるものと認識し、社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものにすることを奨励し、これを育むことが求められています。
 ロータリアンが自らの職業を通じて相手の立場に立った事故の職業活動を行い、高い倫理基準を保ち、人々に社会に奉仕すること、これが職業奉仕であります。
 職業奉仕に対する理解、職業奉仕を明確に定義することは容易ではありませんが、社会的責任を自覚し、職業を通じて職業奉仕の実践、行動へとつなげていきたいと考えております。
 本年度も当クラブの伝統を引き継ぎながら、西澤会長の「ひらめきと継続」を重要命題としてとらえ、事業を進めていきたいと思います。
【事業】
1.会員卓話(私の職業奉仕)
2.外部講師卓話(2600地区より)
3.会員セミナーの実施
4.会員健康診断の実施
5.出前講座(講師派遣)
6.会員増強 退会防止 会員選考
7.35周年事業式典部会担当

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