社会奉仕委員会    Topへ戻る

 
社会奉仕委員会
 社会奉仕委員会は、クラブの会員がその地域社会に対する諸責務を遂行するうえに役立つ指導と援助を与えるような方策を考案し、これを実施する。
 (a) 人間尊重
 (b) 地域発展
 (c) 諏訪湖浄化
 (d) 協働奉仕
 地域内のロータリー提唱の活動を推進する団体との関係を強化し、その奉仕活動に協力することに心を配る。
 上記が当クラブの細則に示された社会奉仕委員会の役割です。クラブ細則に基づき、以下の継続事業を遂行すべき事業計画を立案いたしましたが、今期は創立35周年の年で、記念事業の国内事業小部会を担当することになり、そちらに多くの労力を費やすことにより、継続事業の完全実施は行えないかもしれません。
 35周年記念事業では、諏訪湖浄化基金の有効な使い道を検討する課題に取り組みます。会員諸兄のお力をお借りしたいと思います。
 又、継続事業はいつか総括し、見直さなければなりません。実際、負担を感じる会員の声なき声もあると聞いています。継続事業の今後に関しては検討の必要有と考えますが、検討には時間と会員の知恵を必要とするため、早急な結論は出せないかもしれません。
【事業】
1.諏訪湖浄化活動の推進
2.諏訪湖の推進を考える事業
3.青少年奉仕委員会との協働事業(諏訪湖観察会・里山整備事業)
4.東日本大震災復興支援事業
5.35周年記念事業・・国内事業小部会担当

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